どこかで

どこかでだれかに そのひとり

韓国映画「僕の妻のすべて」「내 아내의 모든것」

観ました。この映画は結婚7年後のカップルの倦怠期を描いている映画なのですが、その二人の出会いは名古屋で。

日本語で話しているシーンがところどころあるんですよね~!

けど、逆に日本の映画で中国語はあっても韓国語ってないですよね・・・。

 

2013年のものなので新しくはないですが
イ・ソンギュン主演で、彼が好きなら面白いと思います。

やっぱり、韓国らしい表現ってすきだなぁと思いました。

ちょっと日本にはない感覚です。
日本でも尻に敷かれることはあるとおもうのですが、その敷き方が半端じゃないというか、その半端じゃないのが、日常のごく一部のあるあるみたいな受け取り方ができるのも
独特だなぁと感じました。

ちょっとお話そのものは、あんまり興味がわかなくて3日くらいに分けてゆっくり鑑賞。なにげに2時間もあるんですよね。

倦怠期のカップルが見たら、いいのかな?これは

 

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